天然活性水素カプセル「マナ水素」は、活性水素パウダーを含有する、次世代型機能サプリメントです。 老化を始め、ガン、生活習慣病、花粉症やアトピーと言ったアレルギー反応、神経痛や関節リュウマチ と言った病気を引き起こすと言われている、活性酸素を体内より効率よく除去する事が出来ます。
活性酸素の働き
「活性酸素」とは酸素の中でも特に「酸化力が強い酸素」のことをいいます。
ご存知の通り、人間にとって「酸素」は生命維持をしていく上で欠くことのできない大切なものです。
酸素はあらゆる元素の中で最もエネルギー効率の高い元素であり、この酸素を利用して摂取した栄養分を分解し、エネルギーを生成することによって、私たち人間は生きています。
「活性酸素」は私たち人間の普段の営みである呼吸を通して、酸素を消費する過程でたえず生成されているのです。
体内に取り込まれた酸素のうち、1〜3%くらいが「活性酸素」になります。(5〜10%の説もあります)
私たちは日常生活において常に様々な細菌やウィルスといった病原菌にさらされており、呼吸の都度その細菌やウィルスは体内へ侵入してきます。
しかし、私たち人間には持って生まれた防御システムが備わっているため、健康な状態であればこれらの病原菌におかされ、病気になることから、この防御システムは私たちを守ってくれます。
これが「免疫力」であり、白血球は外から進入してくる病原菌を「活性酸素」の力を借りて撃退するのです。
このように「活性酸素」は適量であれば私たちの身を守る強力な武器として役立ってくれます。この「活性酸素」の働きを利用した身近な例では、オキシドール(過酸化水素水)があります。
オキシドールは「活性酸素」を2〜3%に薄めた水溶液で、傷口にかけるとブクブク泡(酸素)が出てきてばい菌を殺してくれます。
たちの体内で絶えず発生している「活性酸素」は、以下のようなさまざまな要因によって発生することがわかっています。
活性酸素の発生要因
・日常生活でのストレス
・不規則な生活
・喫 煙 (喫煙者のそばで伏流煙を吸った時も含む)
・飲 酒
・体を傷つけたり、ウィルスや細菌が体内に進入したとき
・食品添加物や洗剤・化粧品などに含まれる化学物質
・農薬などの化学物質(また農薬がかかった野菜など)
・車の排気ガスや工場からの有毒ガスを吸った時
・電磁波(電磁調理器、携帯電話、パソコン、電子レンジ、電気掃除機など)
・太陽からの紫外線
・激しい運動
現在では、昔と比べて活性酸素を発生させる原因が増えています。それが食品添加物や洗剤、化粧品などに含まれる化学物質であり、大気中の有害 物質や放射線などです。
これらの要因は昔はなかったものです。 豊富な栄養をとっているにもかかわらず、現代人に病気が多いのは、このことが 原因ではないかといわれています。
これらの要因によって過剰に「「活性酸素」」を作り出すことは、私たちの老化のスピードを速めたり、ガンや心疾患、糖尿病などの生活習慣病の原因となり、生命の危険すら引き起こすとても怖い存在でもあります。
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活性酸素の種類と酸化力
活性酸素には、@スーパーオキシド(スーパーオキサイドラジカル、A過酸化水素、B一重項酸素、Cヒドロキシルラジカル(ハイドロキシラジカル) の四種類があります。
スーパーオキシドから順に酸化度が強力になり、ヒドロキシルラジカルが最強の酸化力をもっています。また、四種類の活性酸素はお互いに電子の奪い合いをしながら変化し、スーパーオキシドがより酸化度が強い過酸化水素になったりもします。
@スーパーオキシド(スーパーオキサイドラジカル
細胞内では、ミトコンドリアが酸素を使ってエネルギー源の「ATP(アデノシン3リン酸)」を生成しますが、その過程で酸素に電子を与えたときや、白血球などの免疫を担当する細胞が殺菌をするときなど、日常生活で行われている身体の働きで発生します。
酸素が活性酸素にもっとも変わりやすいタイプで、大量に発生します。
A過酸化水素
スーパーオキシドを消去してくれる抗酸化酵素にSOD酵素があります。
ただし、SODは<スーパーオキシドを一度ですべて消去するわけではなく、過酸化水素と酸素に分解する課程で発生するのが、このタイプです。
次いで、この過酸化水素を抗酸化酵素のカタラーゼが酸素と水に分解し、同じくグルタチオンペルオキシダーゼは過酸化水素を水に分解します。
他の三つと比べると比較的に害は少ないのですが、細胞内で鉄や銅のイオンと結びつくと、恐ろしいヒドロキシラジカルや一重項酸素に変化します。
B一重項酸素
紫外線や放射線を浴びると大量に発生します。
皮膚の大敵であるばかりでなく、皮膚ガンなどのガンを引き起こす活性酸素です。
体内でつくられる抗酸化酵素だけでは消去ができないので、食品などによって抗酸化物質をとる必要があります。
Cヒドロキシルラジカル (最強の酸化力)
過酸化水素が鉄や銅などの金属イオンと反応して生成されます。
酸化力が最強の活性酸素で、紫外線や放射線を浴びると大量に発生します。
老化やガンなどを引き起こす最も恐ろしいタイプです。
しかも、このタイプを消去してくれる抗酸化酵素は体内ではつくられません。ですから、食品などに含まれている抗酸化物質をとって防衛するしかないのです。
あらゆる病気の原因となる活性酸素
大量に発生した活性酸素が人体に与える害は約200種類もあるといわれており、様々な病気(疾患)の元となっているといわれています。具体的には以下の病気につながっています。
糖尿病・動脈硬化・脳血管障害(脳卒中)・老人性痴呆・虚血性心疾患(心筋梗塞)・脳梗塞・虚血(血流障害)・腫瘍(癌)・白内障・アトピー性皮膚炎・胃炎・肝炎・関節炎・各種炎症(炎とつく病気)・薬剤障害(薬剤性肝臓障害など)・農薬中毒(パラコート中毒など)・自己免疫疾患・ストレス性潰瘍・エイズ・パーキンソン病・歯周病・老化
◆活性酸素はDNA(遺伝子)を傷つけ、ガンが発症する
日本人の死亡原因第一位のガンです。細胞は、細胞膜や核膜で保護されていますが、「活性酸素」によってそれらの膜が酸化されると過酸化脂質に変質してしまいます。
そして活性酸素が、細胞の核に達するとDNA(遺伝子)が傷つけられ、大切な遺伝情報が破壊されたり、狂ったりしてしまいます。
そのため代謝に不可欠なタンパク質が合成できなくなったり、細胞の代謝に異常が起こったり、細胞の再生ができなくなります。
これが細胞の突然変異ですが、DNAが傷ついた細胞が突然変異でガン細胞になるとき、人間なら誰もがもっていて通常は眠っているガン遺伝子が目覚めます。
そして、ガン細胞を無制限に増殖させる指令を出し、正常な細胞へどんどん侵入していきます。
その結果、無数のガン細胞が集まってできるのが悪性腫瘍です。
◆動脈硬化を引き起こす原因となる活性酸素
死亡原因の第二位が心臓病(心筋梗塞など)、第三位は脳血管障害(脳卒中など)です。
この二つの疾患は、コレステロールが付着して血管が弾力性を失い、血液が流れにくくなる血管の老化、つまり動脈硬化が原因になります。
そして、動脈硬化の危険因子の一つに、悪玉コレステロール(LDL/低比重リポタンパク)があります。
ところが、この悪玉コレステロールは本当の犯人ではなく、実は活性酸素によって酸化した変性LDLが真犯人なのです。
コレステロールは、細胞内に取り込まれ、細胞膜の構成成分や性ホルモンなどの材料としても使われます。
しかし、血液中にコレステロールが増えすぎると、血管の内膜に沈着し、「活性酸素」によって酸化されたLDLが変性LDLとなります。
変性LDLは、生体にとって異物となり、侵入した細菌や細胞の残骸を除去して免疫の働きをするマクロファージが、変性LDLを次から次へと飲み込んで処理してくれます。
ただし、マクロファージは変性LDLをどんどんためこむだけで、分解するわけではありません。
次から次へとたまっていくと、今度はマクロファージ自体が変性し、ドロドロした過酸化脂質が充満した泡沫細胞になります。
風船のようにふくれあがった泡沫細胞群は、やがてパンクして、泡沫細胞の死骸やLDLがたまって血管内に隆起をつくります。これを「アテローム(粥状硬化)」と呼びますが、これができると血管は弾力性を失って、硬くもろくなり、動脈硬化の原因となります。 動脈硬化は、ほぼすべての生活習慣病の原因とされています。
◆糖尿病のリスクを高める活性酸素
糖尿病は、高血糖値の状態が続き、腎症や網膜症などの合併症を引き起こす病気です。
膵臓から分泌されるインスリンというホルモンは、血糖値をコントロールしています。
ところが、インスリンを分泌する膵臓のランゲルハンス島にあるβ細胞は、抗酸化力があまりなく、活性酸素に弱い傾向にあります。
β細胞が活性酸素によって酸化され、インスリンの分泌が低下すると、血中の糖分がコントロールできなくなり、糖尿病になるリスクが高まります。
活性酸素を無害にする酵素の生成能力は40歳頃から急減
このように活性酸素は生きている限り発生し続けているわけですが、人間には活性酸素を中和し、無害にするための防御システムが備わっています。
その立役者が酵素です。
細胞には酵素をつくる遺伝子があって、この遺伝子によってタンパク質やミネラルから酵素が細胞内でつくられています。
体内には、サビ止め酵素と呼ばれている3種類の抗酸化酵素が存在しています。
SOD(スーパーオキシド・ジスムターゼ)、カタラーゼ、グルタチオンペルオキシターゼの三つが協力し合って、活性酸素を最終的に安全な水や酸素に変えてくれます。
ところが、抗酸化酵素の主役であるSODは、20歳代をピークに減り始め40歳頃から急激に減少してします。
つまり年齢とともに、活性酸素を中和する機能が落ちてくるということです。
活性酸素を増やさない生活と、衰えた酵素を補うために必要不可欠なのが、抗酸化酵素をサポートしてくれる活性水素なのです。
活性水素は、有害な「活性酸素」を効率よく消去することが出来ます。
【水素とは?】
水素H=宇宙で最も小さな原子です。
水素原子(H)は宇宙に存在するあらゆる物質の中で、最も小さい元素です。
この水素原子にもう一個電子を付加し、カルシュウムに吸着させたマイナス水素イオンの粉末として体内に摂取すると、排泄されるまで間中、体内でその作用が持続します。
大きい分子でも放出できる電子はたった一つです。
また全身くまなく入り込めるのは水素だけです。
特に脳内には血液脳関門というバリアがあって酸素・ブドウ糖・アミノ酸・水以外の分子量の大きな抗酸化物質もビタミンも通さないといわれています。
血液脳関門が通れる最も優れている抗酸化物質は水素だけです!
他に類を見ない優れた還元力を持つマイナス水素イオンはエネルギーの代謝に不可欠の水素を大量に供給するだけでなく、有害な「活性酸素」を効率よく消去することが出来ます。
小さい水素は強烈な酸化力を持つ活性酸素のヒドロキシラジカルだけ還元するのです。
水素は最も小さくすごいスピードで動く原子なので、細胞核まで入っていけます。
活性酸素の主な発生場所のミトコンドリアにもすばやく到達し、ヒドロキシラジカルが発生した時点で消すことができるのです。
このように水素の活性酸素消去の能力はすごいといえます。
【脳梗塞治療、水素が効果 日本医大チームが動物実験で確認 (2007年5月8日 読売新聞)
動脈硬化などの原因となる活性酸素を、水素が取り除き、脳梗塞(こうそく)による脳の損傷を半分以下に減らす効果があることを、日本医大大学院の太田成男教授らが動物実験で確認した。
【活性水素パウダーとは】
天然活性水素カプセル「マナ水素」は、活性水素パウダーを含有する、次世代型機能サプリメントです。
老化を始め、ガン、生活習慣病、花粉症やアトピーと言ったアレルギー反応、神経痛や関節リュウマチ と言った病気を引き起こすと言われている、「活性酸素」を体内より効率よく除去する事が出来ます。
多くの100歳前後の老人が現役に畑作業をこなし、実際の年齢より20~30歳以上も若く見られる北パキスタンに位置する、フンザ地方の人たちは、活性水素を多量に含んでいる湧き水を飲んでいます。
日本に居ながら、フンザの水を毎日飲める様にと、研究者達が開発したのが、活性水素パウダーです。
これまで、「活性水素」は何かにつなぎとめておく事が出来なかったのですが、活性水素パウダーは安全な形で大量に安定保存させる事に成功しました。
天然活性水素カプセル「マナ水素」1カプセル(312mg)には、フンザの水60リットル分の活性水素が濃縮され詰まっています。
【活性水素が不老長寿をもたらす】
「活性水素」を含んだ自然界に存在する「奇跡の水」が、老化防止、病気予防、病気の治療として有効であるという調査結果が出ています。
例えば、標高2000メートルの高地に住むフンザの人々の食生活は、日本人の食生活と比較するとかなり粗食といえます。
取り立てて健康食品と思われるものを摂取しているわけでもありません。ビタミン、ミネラルという点でも少ない摂取量です。
ところが、世界一の健康長寿国で、100歳以下で病気を患っている人は、ほとんど皆無といわれています。「曾孫より年下の実子をもつ父親がいる」というのですから驚きです。
何世紀にもわたり、ヒマラヤの山中でこれを現実のものとしたのがフンザです。ここに住む人々も、水に長寿と健康があると主張しています。
フンザ水には大量の「活性水素」が含まれていることが発見されました。
同様のことが活性水素を含む水を摂取している人々に素晴らしい恩典を与えているわけです。
【活性水素はどこで手に入る?】
残念ながら、「奇跡の水」以外に活性水素が継続的に存在しているということが発見されていません。
「奇跡の水」に頼ることになります。
ただし、「奇跡の水」といえども汲み上げた瞬間から活性水素は空中の酸素と結合してしまうか活性水素同士で結合してしまいます。
その場で飲まなければ意味がありません。また、体内の活性酸素をより多く消し去ろうと思えば、大量に水を飲まなければなりません。
そこで、登場したのが、水を電気分解し活性水素を多く含んだ水を生成することでした。
これも「奇跡の水」と同じで精製後は急速に活性水素は激減していきます。
生成した直後に摂取しなければ意味がありませんし、やはり大量に飲まなければなりません。
これは大変不便でもありますし、大量の水の摂取という苦痛も伴います。
もし、いつでも・どこでも大量に活性水素が自由に摂取できたら、それは人類にとって正に本当の「不老長寿」の妙薬の誕生ということになるものです。
【活性水素パウダーの酸化抑制力】
水道水に入れた鉄釘と、活性水素パウダーを溶かし込んだ水に入れた鉄釘を1ヶ月に渡って同じ条件化に置き、酸化の推移を見る実験を行った。
水道水に入れた鉄釘は、3日目からすでに酸化し始めていることが肉眼で確認できた。
その後も、時間の経緯とともに酸化が進み1ヵ月後にが完全に酸化した。
水も鉄釘のサビの為に濁っていた。
一方、活性水素パウダーを溶かし込んだ水道水に入れた鉄釘はまったくサビなかった。
この実験と同じような結果が、体内でも起こっていると考えられます。
つまり、活性酸素が身体を酸化させようとしても、活性水素パウダーを摂取することで、酸化が抑制されることになる。
【水素とORP】
◆活性水素パウダーが高い還元力を持つことをORP測定で実証
港区の水道水で実際にORPを測定してみました。
検査前では、プラス365mVだった値が活性水素パウダーを溶かし、1時間後にはマイナス624mV、5時間後にはマイナス862mVに変化しました。
【活性水素カプセルの活性酸素を除去する役目】
高ストレスが原因となり「活性水素」が体内に大量に発生することで、病気が起きるといわれている過酷な現代社会です。
『天然活性水素カプセル』は身体を老化させ、病気の原因となる「活性酸素」を除去する役目を担っています。
『天然活性水素カプセル』は、活性酸素を除去することで、弱った細胞を活き活きと蘇らせます。ぜひ、健康と活力を取り戻すために『天然活性水素カプセル』をお試し下さい。
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